🌏 世界の時差早見表

日本(JST)基準 · 今の現地時刻をリアルタイム表示 · サマータイム自動反映

アメリカ・ハワイ・韓国・ヨーロッパなど、日本人がよく調べる国と日本の時差今の現地時刻を一覧にしました(8月12日 01:19 日本時間時点)。国名をタップすると、日本時間との対応表や連絡に良い時間帯まで確認できます。サマータイム実施国も、現地の実際の時刻から自動計算しているのでズレません。

❓ よくある質問

時差はどうやって計算しますか?

各国の標準時はUTC(協定世界時)からのずれで決まっています。日本はUTC+9なので、たとえばUTC+7のタイとは9−7=2時間、日本が進んでいる計算になります。サマータイム実施国は季節で1時間変わるため、このページでは現地の実際の時刻をもとに自動計算しています。

サマータイム(夏時間)とは何ですか?日本にはないのですか?

日照時間の長い夏に時計を1時間進める制度で、欧米や豪州の多くで実施されています。日本は1948〜51年に実施した後に廃止し、現在はありません。そのため相手国がサマータイム中は時差が普段より1時間縮まる(または広がる)点に注意が必要です。

時差ボケを軽くするコツはありますか?

出発の数日前から現地時間に合わせて就寝・起床を少しずつずらす、機内では現地の夜に合わせて眠る、到着後は朝の光を浴びる、といった方法が一般的に知られています。東向き(アメリカ方面)への移動のほうが時差ボケがきついと感じる人が多いです。

海外へ電話やビデオ会議をするとき、何時ごろがいいですか?

お互いの業務時間(おおよそ9時〜18時)が重なる時間帯を狙うのが基本です。各国のページに、日本時間と現地時間の対応表と「連絡に良い時間帯」の目安を載せているので参考にしてください。

同じ国なのに都市によって時差が違うことはありますか?

あります。アメリカ・カナダ・オーストラリア・インドネシアなど国土の広い国は複数の時間帯を持ち、都市によって日本との時差が1〜3時間以上変わります。国のページで地域別の時差を確認できます。

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